ADVANCED PAINT PROTECTION

PAINT PROTECTION FILM

PREMIUM PPF

守るだけではない。美しさの、その先へ。

飛び石や擦り傷などから愛車の塗装を保護。
クリア・カラー・マットなど、多彩なフィルムで
保護性能と美観を追求します。

WHAT IS PPF

守るだけではない。
美しさの可能性を広げる。

ペイントプロテクションフィルム(PPF)は、 飛び石や擦り傷などから 愛車の塗装面を保護するフィルムです。

クリア・カラー・マットなど、 目的に応じたフィルムを選ぶことで、 保護性能と外観のカスタマイズを両立。

石川県小松市のTHE THREE TECHでは、 愛車の状態や使用環境に合わせた PPF施工をご提案します。

ペイントプロテクションフィルム(PPF)の施工イメージ|石川県小松市 THE THREE TECH
WHY PPF

美しさの先に、
残したい価値がある。

PPFは、塗装面を守るためだけのものではありません。 日常のダメージを軽減し、美しさを維持すること。 そして、フィルムによって新たな表情を楽しむこと。 愛車との時間に、さらなる選択肢をもたらします。

01 / PROTECTION

物理的なダメージから守る

飛び石や擦り傷、軽微な接触など、 日常で受ける物理的なダメージから 大切な愛車の塗装面を保護します。

02 / PRESERVATION

美観を維持する

塗装面への傷や汚れの影響を軽減し、 愛車本来の美しさを長く維持。 日々のカーライフを支えます。

03 / DESIGN

美しさをデザインする

クリア・マット・サテンなど、 フィルムによって異なる質感を表現。 保護性能とデザイン性を両立します。

04 / PERSONALIZATION

愛車に個性を

カラーや質感の選択によって、 自分だけのスタイルを表現。 愛車に新たな魅力と個性を加えます。

PPF SELECTION & RESEARCH

最適なPPFを、
最適な場所へ。

フィルム選びに、理由がある。

PPFは、すべての車両や施工箇所に 同じフィルムが適しているわけではありません。

ボディの形状、施工するパーツ、 日常の使用環境、求める保護性能や質感。 それぞれの条件によって、 適切なフィルムの選択は異なります。

独自の基準で、比較・検証。

THE THREE TECHでは、 技術革新が続くPPF市場において、 独自の調査・研究を継続しています。

数あるフィルムの特性を 独自の評価基準に基づいて比較・検証。 特定の製品にとらわれることなく、 一台一台に適したPPFをご提案することを 大切にしています。

01 / VEHICLE

車両形状・塗装状態

02 / PARTS

施工部位・形状

03 / ENVIRONMENT

使用環境・保管状況

04 / PERFORMANCE

保護性能・質感

選ぶことも、技術のひとつ。

PROTECTION AREA

大切な一台を、
無駄なく守る。

PPFの可能性は、塗装の保護だけではありません。
日常で傷がつきやすい部分から、 飛び石の影響を受けやすいフロント周辺、 ボディ全体の保護まで。 さらに、カラーや質感による デザイン施工にも対応。
THE THREE TECHでは、 使用環境・ご希望・ご予算に応じて、 一台一台に適した施工をご提案します。

01 / ESSENTIAL
PPF部分施工イメージ。ドアハンドル周辺、ヘッドライトレンズ、リアバンパー上部、サイドステップの保護範囲

PARTIAL PROTECTION

日常で傷がつきやすい部分を、 ピンポイントで保護。 必要な場所に必要な施工を行い、 愛車の美観維持をサポートします。

  • アウタードアハンドル周辺
  • リアバンパー上部
  • サイドステップ(乗降時の擦り傷対策)
  • ヘッドライトレンズ
  • その他、傷がつきやすい箇所
02 / ADVANCED
PPFフロントフル施工イメージ。ボンネット、フロントバンパー、左右フロントフェンダー、ドアミラーの保護範囲

FRONT FULL

走行中の飛び石などによる ダメージを受けやすい フロント周辺を広くカバー。 保護範囲を重視する方に適したプランです。

  • フロントバンパー
  • ボンネット
  • 左右フロントフェンダー
  • 左右ドアミラー
03 / COMPLETE
PPFフルボディ施工イメージ。ボンネット、ドア、フェンダー、ルーフ、リア周辺など車両全体の塗装保護

FULL BODY

ボディ全体の塗装面を広範囲に保護。 長期的な美観維持と、 オリジナル塗装の保護を 重視する方に向けたプランです。

  • フロント周辺
  • ドア・サイドパネル
  • ルーフ・リア周辺
  • その他の塗装パネル
04 / CUSTOMIZATION
PPFデザイン施工イメージ。車のルーフカラーチェンジ、ドアミラー、リアスポイラー、バイクタンクのカスタマイズ

DESIGN CUSTOMIZATION

保護するだけでなく、 愛車の美しさを自分らしく。 カラーや質感を生かした 部分的なデザイン施工にも対応します。

  • ルーフのみのカラーチェンジ
  • バイクタンクのデザイン施工
  • 部分的なカラー・質感変更
  • その他カスタムデザインのご相談

※画像は施工範囲・デザインを示すイメージです。 実際の施工範囲や対応可能なフィルムは、 車種・形状・製品仕様によって異なります。 一部の複雑な形状やデザインについては、 施工に対応できない場合がございます。 また、PPFはすべての傷や衝撃を 完全に防止するものではありません。

CERAMIC COATING × PAINT PROTECTION FILM

どちらかではなく、
どちらも活かす。

セラミックコーティングとPPF。
それぞれに異なる特性と優れた保護性能があり、 どちらか一方が正解というわけではありません。

パネルごと、パーツごとに。
愛車全体の保護を最適化する。

01 / SURFACE CARE

CERAMIC COATING

セラミックコーティング

美しい艶や防汚性、 日々のお手入れのしやすさを追求。 愛車の美観維持を支える保護技術です。

  • 塗装面の美観維持
  • 防汚性・メンテナンス性
  • 艶や質感の向上
02 / PHYSICAL PROTECTION

PAINT PROTECTION FILM

ペイントプロテクションフィルム

飛び石や擦り傷など、 物理的なダメージを受けやすい部分を保護。 フィルムによる保護層を形成します。

  • 飛び石による傷の軽減
  • 接触や擦れによる傷の軽減
  • 特定パーツへの重点的な保護
PANEL-BY-PANEL PROTECTION

一台の中で、
最適な組み合わせを。

美観維持や防汚性を重視する部分には セラミックコーティングを。
飛び石や擦り傷など、 物理的なダメージが気になる部分にはPPFを。
車両の形状や使用環境、 保管状況、ご予算に合わせて、 パネルごと・パーツごとに 施工技術を組み合わせることで、 愛車全体の保護を最適化します。

PPF フロント周辺

ボンネットやフロントバンパーなど、 飛び石の影響を受けやすい箇所を保護。

CERAMIC COATING ボディ側面

ドアやリアフェンダーなど、 艶・防汚性・美観維持を重視する箇所に。

PPF ドアハンドル周辺

爪やアクセサリーなどによる 日常的な擦り傷のリスクを軽減。

CERAMIC COATING ルーフ・トランク

汚れの付着軽減や 日々のお手入れのしやすさを追求。

※施工箇所は組み合わせの一例です。 実際の施工内容は車両の状態や使用環境に応じてご提案します。 PPFとコーティングの施工順序・併用可否については、 使用製品の仕様や適合性を確認したうえで判断します。

SURFACE PREPARATION

貼る技術の前に、
整える技術がある。

施工前の下地処理が、
仕上がりの品質を左右する。

どんなに優れたフィルムでも、 施工前の下地状態は 仕上がりの美しさに大きく影響します。

不十分な洗浄や不適切な下地処理は、 異物の混入、フィルムの密着不良、 塗装面への影響など、 さまざまなリスクにつながる可能性があります。

THE THREE TECHでは、 日本コーティング協会1級資格を有する技術者が 塗装状態を見極め、 必要に応じた研磨・洗浄などの 下地処理を丁寧に実施します。

01 / CONTAMINATION

異物の混入

洗浄不足や塗装面への付着物が、 フィルム施工後の外観に 影響を与える可能性があります。

02 / ADHESION

密着不良

油分や汚れが残っている場合、 フィルムの密着や 端部の安定性に影響する可能性があります。

03 / PAINT CONDITION

塗装面への影響

塗装状態を十分に確認しない施工は、 施工時や将来の剥離時に 問題が生じる要因となる場合があります。

施工前のリスクを、可能な限り低減する。

私たちは、フィルムを美しく貼ることだけでなく、 施工前の塗装状態を正しく把握し、 適切な下地処理を行うことを大切にしています。
塗装面への配慮と施工品質の両立を目指し、 一台一台に丁寧に向き合います。

PPF STANDARD

美しさの差は、
見えない工程にある。

フィルムの性能だけでは、 施工品質は決まりません。
THE THREE TECHでは、 温湿度や空気環境に配慮した専用ブースで、 一台一台の形状やフィルム特性に合わせた 施工を行います。
細部の仕上がりまで丁寧に確認し、 品質を追求しています。

01 | CONTROLLED ENVIRONMENT — 施工環境

温湿度・空気環境に配慮した専用施工ブース。 外部環境による影響の低減を図ります。

02 | PRECISION INSTALLATION — 施工技術

車両の曲面やパーツ形状、 フィルムの伸縮特性を考慮した貼り込み。 過度な負荷を避け、 細部の美観を追求します。

03 | QUALITY INSPECTION — 品質確認

施工後のフィルム表面や端部、 仕上がりを確認。 必要な調整を行い、 納車品質を追求します。

見えない工程にこそ、品質が宿る。

OUR FILMS

守るだけではない。
仕上がりまで、選ぶ。

PPFには、透明なフィルムだけでなく、 質感やカラーを変えられるタイプもあります。
愛車本来の美しさを活かすのか。 落ち着いた質感へ変えるのか。 新たな個性を与えるのか。
THE THREE TECHでは、 仕上がりのご希望や施工部位に応じて、 適切なフィルムをご提案します。

01 / ORIGINAL BEAUTY

CLEAR

ボディカラー本来の印象を活かしながら、 飛び石や擦り傷などの 物理的なダメージを軽減。 オリジナルの外観を大切にしたい方へ。

  • ボディカラーの印象を維持
  • 物理的なダメージの軽減
  • 部分施工から広範囲まで対応を検討
02 / REFINED TEXTURE

MATTE

光の反射を抑えた、 落ち着きのある質感を表現。 塗装面の保護とともに、 車両の印象を変える選択肢です。

  • マット・サテン調の仕上がり
  • 外観の質感変更
  • 塗装状態・仕上がりの相性を確認
03 / PERSONAL EXPRESSION

COLOR

保護という役割に、 カラーデザインという可能性を。 ルーフや特定のパーツなど、 個性を演出したい部分への施工をご提案します。

  • 部分的なカラーチェンジ
  • アクセントデザイン
  • 対応色・仕上がりは製品ごとに確認

※上記のカラー・質感はイメージです。 実際の仕上がりや対応可能なフィルムは、 製品・車両形状・塗装状態によって異なります。 カラーPPF・マットPPFの取扱製品や施工可否は 個別にご案内します。

PRICE & CONSULTATION

必要な保護を、
必要な範囲から。

PPFの施工費用は、 車種やパネルの形状、 施工面積、使用するフィルムによって異なります。
THE THREE TECHでは、 ご希望の保護範囲や使用環境をお伺いし、 一台一台に適した施工内容と お見積もりをご案内いたします。

01

PARTIAL PROTECTION

ドアカップやヘッドライト、 リアバンパー上部、 サイドステップなど、 必要な部分を選んで保護します。

2,500円〜 ドアカップ1か所/税込・参考価格
02

FRONT FULL

フロントバンパー、 ボンネット、 左右フロントフェンダー、 ドアミラーなどを広く保護します。

250,000円〜 税込・参考価格
03

FULL BODY

ボディ全体の塗装面を広範囲に保護。 車両形状や施工範囲に応じて 個別にプランを設計します。

1,100,000円〜 税込・参考価格
04

DESIGN CUSTOMIZATION

ルーフのカラーチェンジ、 特定パーツの質感変更、 バイクタンクなどの カスタム施工をご提案します。

個別お見積もり
PERSONAL CONSULTATION

まずは、愛車について
お聞かせください。

ご希望の施工箇所が決まっていなくても 問題ありません。
車種や使用環境、 気になっている傷のリスクなどをお伺いし、 セラミックコーティングとの組み合わせも含めて、 適切な施工プランをご案内します。

  • 車種・年式
  • ご希望の施工箇所
  • 保管環境・使用状況
  • ご予算・納車予定時期
LINEで見積もりを相談

※表示価格はすべて税込の参考価格です。 実際の施工費用は、 車種・車両形状・施工範囲・使用するPPFの種類・ 塗装状態などによって異なります。 正式な施工価格は個別のお見積もりにて ご案内いたします。

FREQUENTLY ASKED QUESTIONS

よくあるご質問。

PPFの施工をご検討される際に、 多く寄せられるご質問をまとめました。
施工範囲やフィルムの種類など、 ご不明な点はお気軽にご相談ください。

Q. PPFはどのくらいの期間使用できますか?
A.

耐用期間の目安はフィルムの製品仕様や、 車両の保管環境、使用状況、 メンテナンス方法によって異なります。
THE THREE TECHでは、 使用するフィルムの特性や 製品ごとの保証条件も含めて、 施工前にご案内いたします。

Q. PPFを貼れば傷は完全に防げますか?
A.

すべての傷や衝撃を完全に防ぐことはできません。
PPFは飛び石や軽度の擦り傷など、 物理的なダメージの軽減を目的とした 保護フィルムです。
衝撃の強さや角度、 フィルムの種類によっては、 フィルムや塗装面に ダメージが生じる場合があります。

Q. 将来、フィルムを剥がすことはできますか?
A.

一般的にPPFは剥離を想定した製品ですが、 必ず塗装面に影響なく 剥がせるというものではありません。
経年劣化や再塗装の状態、 塗装面の密着状態などによっては、 剥離時に塗装へ影響する可能性があります。
THE THREE TECHでは、 施工前の塗装状態の確認と、 将来の剥離リスクへの配慮を 大切にしています。

Q. PPF施工後の洗車やメンテナンスは必要ですか?
A.

はい。PPF施工後も定期的な洗車と 適切なメンテナンスが必要です。
汚れを長期間放置すると、 フィルム表面の美観に 影響する場合があります。
また、施工直後の洗車時期や 高圧洗浄機の使用方法には 製品ごとの注意事項があります。
お引き渡し時にお手入れ方法をご案内します。

Q. セラミックコーティングとPPFは併用できますか?
A.

はい。車両のパネルごと、 パーツごとに両方の技術を 組み合わせることが可能です。
例えば、飛び石の影響を受けやすい フロント周辺にはPPFを施工し、 それ以外の塗装面には セラミックコーティングを施工するなど、 用途に応じた保護設計をご提案します。
施工順序や製品の適合性は 個別に確認いたします。

Q. PPFの上にセラミックコーティングは可能ですか?
A.
はい、可能です。
THE THREE TECHでは、 PPFやラッピングフィルム専用に開発された 「FEYNLAB PPF & VINYL CERAMIC」を 取り扱っています。
フィルム表面の防汚性や撥水性を高め、 美観維持と日々のお手入れのしやすさを サポートします。
施工可否はフィルムの種類や 表面状態に応じて判断いたします。 FEYNLAB PPF専用コーティングについて →
Q. 施工にはどのくらいの日数が必要ですか?
A.

必要な施工日数は、 車種・施工範囲・使用フィルム・ 下地処理の内容によって異なります。
部分施工とフルボディ施工では 必要な作業工程も異なるため、 お見積もりとあわせて 入庫日程・納車予定をご案内いたします。

PERSONAL CONSULTATION & RESERVATION

愛車の未来を、
ともに考える。

すべての一台に、同じ答えはない。

車両の状態、使用環境、保管状況、 そしてオーナー様が大切にしたい価値。
THE THREE TECHでは、 PPFとセラミックコーティングの それぞれの特性を理解したうえで、 一台一台に適した保護設計をご提案します。

施工範囲が決まっていない方や、 ご納車前・お車の購入をご検討中の方も、 お気軽にご相談ください。

01 / PERSONAL PROPOSAL

車両や使用環境に応じて、 適切な施工箇所とフィルムを検討します。

02 / FLEXIBLE PROTECTION

PPFとセラミックコーティングを パネル・パーツ単位で組み合わせます。

03 / ADVANCE CONSULTATION

新車の納車待ちや購入検討中の段階でも、 施工計画についてご相談いただけます。

車と人と、未来まで。

LINEで施工・予約を相談

※THE THREE TECHは完全予約制です。 ご来店をご希望の場合は、 事前に公式LINEよりお問い合わせください。 施工可能時期については、 ご相談時の予約状況に応じてご案内いたします。