石川県小松市|レクサス ES300h|ソニッククロム|FEYNLAB CERAMIC ULTRA Ver.3・フロント3面ガラスセラミックコーティング+サンルーフコーティング施工事例|「銀の品格を、正しく整える。」

/

LEXUS ES300h / CERAMIC COATING CASE

石川県小松市のカーコーティング施工事例。 R5年式 レクサス ES300h ソニッククロムへ FEYNLAB CERAMIC ULTRA Ver.3を施工。

DETAILER’S NOTE

「銀の品格を、正しく整える。」

石川県小松市の THE THREE TECH(ザ・スリーテック) へ、 R5年式 レクサス ES300h・ソニッククロム をご入庫いただきました。

今回の車両は、 購入時に販売店で ガラスコーティングを施工済み と伺っていました。 しかし施工前に水の挙動と表面状態を確認すると、 撥水性や防汚性が十分に確認できず、 既存被膜の保護機能が低下している状態 でした。

また、保管場所の環境から付着した 鉄粉や塗装ミストに加え、 お仕事で日常的に活躍する中で蓄積した汚れが、 塗装表面へ食い込み、固着していました。 いずれも通常の洗車だけでは除去できない状態であり、 新しいコーティングを施工する前に 専用工程で取り除く必要がありました。

そこで今回は、 現在の状態を新しい被膜で覆うのではなく、 鉄粉・塗装ミスト・固着汚れを状態に合わせて除去し、 機能が低下した既存被膜を必要な範囲で整え、 新しいセラミックコーティングが定着する塗装状態へ仕上げる 方針で施工工程を組み立てました。

ボディには FEYNLAB CERAMIC ULTRA Ver.3 を選定。 パネルごとの状態に合わせて下地を整えたうえで、 ソニッククロム本来の透明感と金属感を活かしながら、 艶、防汚性、耐薬品性、 日常のメンテナンス性まで考えたセラミック保護 を行っています。

特にボンネットは、 施工前に確認したダメージと、 今後受ける熱・紫外線・雨染みなどの負荷を考慮し、 塗膜を必要以上に削らない下地処理と重点保護 を選択しました。

施工範囲はボディだけでなく、 フロント3面ガラスとサンルーフ、 ドアミラー、リアカメラまで。 各部を同じ方法で処理するのではなく、 素材・状態・使われ方に合わせて保護内容を設計する ことを重視しています。

この度は数ある 石川県のカーコーティング専門店 の中から、 大切なレクサス ES300hの施工を THE THREE TECHへお任せいただき、 誠にありがとうございました。

VEHICLE LEXUS ES300h
MODEL 2023 MODEL / R5年式
COLOR SONIC CHROME
COATING FEYNLAB CERAMIC ULTRA Ver.3
PROTECTION DESIGN / LEXUS ES300h

レクサス ES300hのセラミックコーティングを、「艶」だけで終わらせない。

施工前診断で確認したのは、 保管環境に由来する鉄粉・塗装ミスト、 お仕事での使用を重ねる中で蓄積した固着汚れ、 機能が低下した既存被膜、 そしてボンネットに集中していたダメージです。 どれも、艶を加えるだけでは解決できません。

そこで、ボディ塗装、ボンネット、ガラス、 ドアミラー・リアカメラを四つの領域に分け、 それぞれの素材、状態、使用環境を確認。 レクサス ES300hのソニッククロムを美しく保つことと、 日常で扱いやすい状態へ整えることを両立できるよう、 保護内容を設計 しました。

DESIGN CONCEPT

全面を同じように守るのではない。
素材・状態・使われ方に合わせて、守り方を変える。

01 / BODY CERAMIC

FEYNLAB CERAMIC
ULTRA Ver.3

鉄粉・塗装ミスト・固着汚れと、 機能が低下した既存被膜を整えたソニッククロムへ施工。 艶、防汚性、耐薬品性、 日常のメンテナンス性を考えた セラミック保護層を形成します。

BODY PAINT 5 YEAR DESIGN CERAMIC
FEYNLABセラミックコーティングを見る
02 / BONNET PROTECTION

ボンネット
重点保護仕様

熱、紫外線、雨染み、黄砂や花粉など、 上向きの面に集中する負荷と施工前の状態を確認。 塗膜を必要以上に削らないことを優先しながら下地を整え、 通常のボディ全面施工に加えて保護仕様を強化しました。

BONNET FOCUSED CARE PAINT PRESERVATION
03 / WINDOW CERAMIC

フロント3面+サンルーフ
ガラス用セラミック

フロントガラス、運転席側、助手席側、サンルーフを 専用工程で下地処理してから施工。 雨天時の視界確保を補助し、 水分や汚れが付着した後も 日常のガラス清掃を行いやすい状態へ整えます。

FRONT FRONT SIDE SUNROOF
04 / VISIBILITY DETAIL

ドアミラー・リアカメラ
視界ディテイリング

左右ドアミラーは下地処理とクリーニングを行い、 リアカメラはレンズ表面の汚れを丁寧に除去。 見た目の美しさだけでなく、 側方視界と後方確認を行いやすい状態へ整えました。

DOOR MIRROR REAR CAMERA VISIBILITY
WHY THIS PROTECTION DESIGN

選んだのは製品ではなく、
この一台に必要な保護の組み合わせ。

THE THREE TECHでは、耐久年数や商品名だけで施工内容を決めません。 現在の塗装状態、保管環境、お車の使われ方、 施工後の洗車・メンテナンスまで確認し、 一台ごとに必要な保護を組み立てます。

01 / CONDITION 塗装状態

鉄粉、塗装ミスト、固着汚れ、既存被膜の状態を確認。

02 / STORAGE 保管環境

保管場所で受ける飛来物や環境由来の付着リスクを考慮。

03 / BUSINESS USE お仕事での使用

日常的な使用頻度と、通常洗車では残る汚れの蓄積を確認。

04 / MAINTENANCE 今後の維持

洗車と定期メンテナンスで美しい状態へ戻しやすい表面を設計。

レクサス ES300hのボディ、ガラス、視界を支える各部へ、 同じ処理を繰り返すのではなく、 それぞれの状態と役割に合った施工を行う。 それが今回の保護設計です。

SURFACE PREPARATION / LEXUS ES300h

レクサス ES300hの下地処理。 通常洗車では取れない汚れを、塗膜を守りながら除去する。

セラミックコーティングの仕上がりと維持性は、 コーティング剤を塗る前の塗装状態で大きく変わります。 今回のソニッククロムには、 保管環境から付着した鉄粉・塗装ミストと、 お仕事での使用に伴う固着汚れが確認されました。

表面だけを洗って被膜で覆うのではなく、 汚れの種類と付着状態を見極め、必要な処理を順番に重ねる ことが、塗膜を守りながら仕上がりを高めるための前提です。

SURFACE CONDITION

見た目にはきれいでも、塗装表面には 洗車だけでは動かない付着物 が残っている。
施工前診断では、その“見えにくい差”まで確認します。

01 / IRON PARTICLES

鉄粉

保管環境から飛来し、塗装表面へ食い込むように固着。 洗車後もざらつきとして残る状態でした。

02 / PAINT MIST

塗装ミスト

空気中を漂った微細な塗料が広範囲へ付着。 ソニッククロムの均一な反射を妨げる要因となっていました。

03 / BONDED DIRT

固着汚れ

お仕事で日常的に使用される中で汚れが蓄積。 通常洗車だけでは取り切れない状態でした。

PREPARATION PROCESS

落とす順番まで、下地処理の一部。

一度に強い処理を加えるのではなく、 除去できる汚れから段階的に進めます。 各工程の後に状態を見直し、 次の処理が本当に必要かを判断しました。

STEP 01

洗浄と再確認

表面の砂や通常汚れを洗浄し、 照明下で塗装のざらつき、付着範囲、 水の挙動を改めて確認。 汚染と既存被膜の状態を切り分けます。

STEP 02

鉄粉の段階除去

塗装表面の反応と付着量を確認しながら、 専用工程で鉄粉を段階的に除去。 必要以上の負荷をかけず、 次の処理へ進める状態に整えます。

STEP 03

塗装ミスト・異物除去

鉄粉除去後も残る塗装ミストと異物を、 付着の程度に合わせて処理。 パネルごとの差を見ながら、 均一な表面へ近づけます。

STEP 04

既存被膜と塗装面の調整

保護機能が低下していた既存被膜を必要な範囲で整え、 新しいセラミックコーティングが定着できる 塗装状態へ仕上げます。

BONNET / PRIORITY AREA

ボンネットは、削る量ではなく残す塗膜から考える。

ダメージが確認されたボンネットは、 症状をすべて消すことだけを目的にしません。 改善できる範囲と塗膜への負荷を見極め、 必要以上に削らず、 その後の重点保護までを一つの工程として組み立てました。

コーティングの艶は、 塗った瞬間だけで決まるものではありません。 通常洗車では取れない付着物を見極め、 塗装本来の表面を丁寧に整える。 この下地処理が、 ソニッククロムの透明感と保護性能を支える土台になります。

CERAMIC COATING / FEYNLAB ULTRA V3

FEYNLAB CERAMIC ULTRA Ver.3。 ソニッククロムの美しさを、日常で守り続ける。

鉄粉・塗装ミスト・固着汚れを除去し、 既存被膜と塗装面を整えたレクサス ES300hへ、 5年設計のセラミックコーティング FEYNLAB CERAMIC ULTRA Ver.3を施工しました。

目指したのは、一時的に強い艶を加えることではありません。 ソニッククロムの金属感と陰影を活かしながら、 汚れを固着させにくく、洗車で美しい状態へ戻しやすい表面をつくる ことです。

SELECTED COATING

FEYNLAB CERAMIC ULTRA Ver.3

独自のBiphasal Technologyにより、一つの施工工程から、 塗装面を支える耐久性・耐薬品性と、 表面の撥水性・滑水性・光沢を担う 二層構造を形成するプロフェッショナル用セラミックコーティングです。

FEYNLAB CERAMIC SERIES の性能・仕様を見る
5 YEARS DURABILITY / 耐久目安
5 μm THICKNESS / 膜厚
pH 2–14 CHEMICAL RESISTANCE / 耐薬品性
50% CERAMIC CONTENT / セラミック含有量
01 / DEPTH & GLOSS

透明感と深い艶

塗装色を塗り替えたように見せるのではなく、 ソニッククロム本来の粒子感と、 パネルを流れる光を引き立てます。

02 / RESISTANCE

環境汚染への耐性

紫外線や薬品、環境由来の汚染物質から塗装を保護。 日常で受ける負荷を軽減するための保護層を形成します。

03 / MAINTENANCE

洗車で戻しやすい表面

水や汚れが表面へ残りにくい状態をつくり、 定期的な洗車とメンテナンスを行いやすくします。

APPLICATION PRECISION

製品性能を、施工精度で塗装面へ定着させる。

同じコーティング剤でも、 塗装状態、塗布量、拭き上げ、硬化環境によって 仕上がりは変わります。 各パネルを確認しながら、一工程ずつ進めました。

STEP 01

最終表面確認

付着物、油分、処理残しの有無を照明下で確認し、 施工できる表面へ整えます。

STEP 02

パネルごとの塗布

面積と形状に合わせて施工範囲を区切り、 被膜が均一になるよう塗布します。

STEP 03

照明下でのレベリング

塗布状態を複数方向から確認し、 ムラや拭き残しが出ないよう表面を整えます。

STEP 04

硬化環境の管理

施工後も温湿度と空気環境を確認し、 被膜を安定させる時間まで管理します。

CONTROLLED ENVIRONMENT

温湿度・照明・空気環境を確認できる専用施工ブースで、 塗布から硬化まで管理。 コーティングを「塗る作業」ではなく、 「被膜を完成させる工程」として扱います。

BONNET / REINFORCED PROTECTION

ダメージが集中していたボンネットは、保護仕様を強化。

上向きの面で熱、紫外線、雨染み、 黄砂や花粉の影響を受けやすいボンネット。 施工前に確認した状態と今後の使用環境を踏まえ、 ボディ全体の施工に加えて重点的な保護を行いました。

※耐久年数・膜厚・性能値は製品仕様上の目安であり、 施工条件、使用環境、保管環境、洗車方法、 定期メンテナンスなどによって異なる場合があります。 コーティングは傷や飛び石、 すべての汚れの付着を完全に防ぐものではありません。

WINDOW CERAMIC / VISIBILITY DETAIL

レクサス ES300hのガラスセラミックコーティング。 視界に関わる部分まで、正しく整える。

ボディが美しく仕上がっていても、 フロントガラスやドアミラー、リアカメラに汚れが残っていれば、 運転席から見える景色までは整いません。

今回は、フロントガラス・運転席側・助手席側の フロント3面とサンルーフ へガラス用セラミックコーティングを施工。 あわせて、ドアミラーとリアカメラにも 下地処理とクリーニングを行い、 雨天時の視界と、日常の清掃性を考えた状態 へ整えました。

MATERIAL-SPECIFIC APPROACH

ボディ用コーティング剤を、 すべてのパーツへ一律に施工することはありません。 塗装、ガラス、樹脂、鏡面、レンズでは、 素材も役割も、求められる性能も異なります。 THE THREE TECHでは、 使用する 資材・コンパウンド・機材・コーティング剤を 数百種類の選択肢から使い分け 、各パーツの状態に適した施工工程を組み立てます。

WINDOW CERAMIC COATING

フロント3面+サンルーフ

各ガラス面を専用工程で整えてから、 ガラス用セラミックコーティングを施工。 水分と汚れが残りにくく、 日常のガラス清掃を行いやすい表面を形成します。

01 / FRONT フロントガラス
02 / DRIVER SIDE 運転席側ガラス
03 / PASSENGER SIDE 助手席側ガラス
04 / SUNROOF サンルーフ
WINDOW PREPARATION PROCESS

ガラスも、塗る前の状態で仕上がりが変わる。

汚れや油分が残ったまま施工せず、 ガラス面の状態を確認してから下地を整えます。 セラミック被膜を均一に定着させるための基本工程です。

STEP 01

状態確認

油膜、付着汚れ、 既存処理の状態をガラス面ごとに確認します。

STEP 02

下地処理

表面を専用工程で整え、 コーティングが定着できる状態へ近づけます。

STEP 03

セラミック施工

施工範囲を確認しながら、 フロント3面とサンルーフへ均一に施工します。

STEP 04

最終確認

ムラや拭き残し、 運転席からの見え方まで確認して仕上げます。

VISIBILITY FIRST

撥水だけではなく、見え方まで確認する。

ガラス用セラミックコーティングは、 雨天時の水滴排出と清掃性を補助するものです。 視界や安全を保証するものではないため、 天候や速度に応じてワイパーを使用し、 適切な運転操作を行うことが前提となります。

ボディの艶だけで施工を終わらせず、 フロントガラス、サイドガラス、サンルーフ、 ドアミラー、リアカメラまで確認する。 車外からの美しさと、 運転席からの見え方を一台として整えました。

FINISH / AFTERCARE

ソニッククロムの品格を取り戻し、 これから維持しやすいレクサス ES300hへ。

保管環境から付着した鉄粉・塗装ミスト、 お仕事での使用に伴う固着汚れ、 機能が低下していた既存被膜を状態に合わせて整え、 ボディにはFEYNLAB CERAMIC ULTRA Ver.3を施工しました。

仕上がりは、単に光沢を強くしたものではありません。 ソニッククロムの緻密な粒子感、 明部から暗部へ移る陰影、 レクサス ESのボディラインを流れる光 が自然に見える状態を目指しました。

FINAL RESULT

スタジオで完成車をご覧になった瞬間、 思わず「ほぉ…」と声が漏れる。
説明より先に、違いが伝わる仕上がりへ。

BODY ULTRA Ver.3

5年設計・膜厚5μm

BONNET 重点保護仕様

状態と今後の負荷を考慮

WINDOW フロント3面

ガラス用セラミック

SUNROOF サンルーフ

ガラス用セラミック

VISIBILITY ミラー・カメラ

下地処理・クリーニング

AFTERCARE DESIGN

コーティングは、施工後からが本当のスタート。

セラミックコーティングを良い状態で維持するには、 定期的な洗車、状態確認、 必要に応じたメンテナンスが欠かせません。 汚れを溜め込まず、 被膜の上で管理していくことが重要です。

01 / WASH

汚れを固着させない洗車

雨、黄砂、花粉、融雪剤などが残ったままにならないよう、 使用環境に合わせて洗車します。

02 / INSPECTION

被膜と付着物の確認

水の挙動だけで判断せず、 固着汚れやガラス面を含め、 車両全体の状態を確認します。

03 / MAINTENANCE

状態に合わせたメンテナンス

一律の作業ではなく、 現在の状態に必要な処理だけを選び、 美しい状態へ戻しやすくします。

MAINTENANCE SUPPORT

施工して終わりではなく、その先まで。

THE THREE TECHでは、 施工後の洗車、コーティング点検、 定期メンテナンスまで継続してサポートしています。 使用頻度や保管環境が変化した場合も、 現在の状態を確認してご案内します。

メンテナンス会員・施工後サポートを見る

この度は、 石川県の数あるカーコーティング専門店の中から、 大切なレクサス ES300hを THE THREE TECHへお任せいただき、 誠にありがとうございました。 お仕事でもプライベートでも、 これからのカーライフを気持ちよく楽しんでいただけるよう、 今後の洗車とメンテナンスまでお手伝いしてまいります。

CAMPAIGN

現在実施中のキャンペーン

LIMITED CAMPAIGN

コーティング先行予約キャンペーン

新車の納車日が未定でも、 カーコーティングの施工枠を先行して確保できる場合があります。 人気シーズンは早期に満席となるため、早めのご相談がおすすめです。

キャンペーン詳細を見る
REFERRAL CAMPAIGN

ご紹介キャンペーン

ご紹介者様・ご紹介先様の双方にご利用いただける オプション無料クーポンをプレゼントしています。 詳細は無料会員登録後にご確認いただけます。

会員サービスを見る
CONTACT

カーコーティング・セラミックコーティングの無料相談

石川県小松市のカーコーティング専門店 THE THREE TECH(ザ・スリーテック)では、 お車の状態、保管環境、洗車頻度、ご予算に合わせて最適な施工をご提案します。 お車の写真だけでのご相談・お見積りも可能です。

STUDIO 石川県小松市のカーコーティング専門店THE THREE TECHの専用施工スタジオ外観

石川県小松市の完全予約制・一台専任カーコーティング施工スタジオ

FOLLOW US

Instagramでは、レクサス ES をはじめ毎日のカーコーティング施工事例を公開しています。

Instagramで施工事例を見る
ACCESS

THE THREE TECH

石川県小松市の完全予約制カーコーティング・ セラミックコーティング専門施工スタジオです。

実際にご来店いただき、 専用施工ブースや施工環境、仕上がりをご確認いただけます。

ご来店は完全予約制です。事前にLINE・専用アプリ・お電話からご予約ください。

駐車スペースをご用意しております。

CERTIFICATION / LICENSE
日本コーティング協会(JCA)
1級技能認定クラフトマン在籍
FEYNLAB
正規認定施工店
CERAMIC PRO BIKE
正規認定施工店
石川県公安委員会
古物商許可 取得済
国際企業識別番号(D-U-N-S®)
699-364-741
車と人と、未来まで。

石川県小松市を拠点に、金沢市・白山市・能美市・加賀市・野々市市、 富山県・福井県からのご相談にも対応しています。

OTHER WORKS

ほかの施工事例を見る

レクサスをはじめ、トヨタ・ポルシェ・輸入車・高級車など、 石川県小松市を中心に施工したカーコーティング、 セラミックコーティング、自己修復コーティング、 プロテクションフィルムの施工事例をご紹介しています。

施工事例一覧を見る